【浜松市】結婚指輪を選ぶ時に婚約指輪を身に着けてお店に行く3つの理由とは?

プロポーズの時に素敵な婚約指輪をもらったのに、「傷がつきそう」「高価だから」との理由で身に着けない女性も多いです。でも、彼が頑張って用意してくれた婚約指輪たくさん身に着ければ彼も喜んでくれます。今回は結婚指輪を選ぶときに婚約指輪を身に着けていく3つの理由お伝えします。
重ね着けでセットリングにしよう

お母さん時代の婚約指輪は普段使いできるデザインが少なく友達の結婚式やお子様の入園式など身に着けていくところが限られていました。そもそも婚約指輪は婚約記念品という形で結納の時に用意しておくべき指輪(あくまで記念品)でした。ですが、最近の婚約指輪はデザイン性に優れているので以前より身に着けやすくなっていますし、結婚指輪と重ね付けすることでもっと身に着ける機会が増えます。
サイズの確認をしよう

結婚指輪と重ね付けすることにより、指輪の幅(婚約指輪約2mm)+結婚指輪と二本分になることにより指輪のサイズを調整する必要があります。結婚指輪は常に身に着ける方が多いので少しキツメをおすすめします。婚約指輪のサイズを確認するいい機会にもなるでしょう。
結婚指輪の素材選び
婚約指輪をより引き立てるために、婚約指輪とのバランスをみて素材選びするのがおすすめです。
〈 プラチナ×プラチナ 〉


重ね付けした時に凛とした雰囲気になります。婚約指輪のデザインにもよりますが、シンプルな婚約指輪にはプラチナの結婚指輪が似合います。
〈 プラチナ×ゴールド 〉


プラチナ×ゴールドを組み合わせるといい意味でカジュアルになりどんなシーンにも合わせることができます。ゴールドの結婚指輪はここ最近人気がありますのでぜひ一緒に試着してみてください。
「婚約指輪は婚約期間だけしか身に着けないと思っていた」など婚約指輪は結婚指輪は一緒にいに着けないと思っていた方も、この記事を機会に重ね付けも考えての結婚指輪選びをおすすめします。
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