【長野市】婚約指輪は近い将来着けなくなる?結婚5年目の奥様の本音と婚約指輪の真の価値とは

「婚約指輪をせっかくあげたのに、今ではタンスにしまいっぱなしです…」「ここ5年くらい着けてるのを見たことが無いです」
実はそんな先輩ご夫婦も少なくはないんです。
婚約指輪を選んだときは幸せに満ち溢れていたのに、なぜ着けなくなってしまうのか。
今回は結婚5年目の奥様が思っている本音と、婚約指輪の真の価値をお伝えいたします。
本音①かわいすぎるデザインを選んで、似合わなくなってしまった
「ハートの形のダイヤモンドが当時は可愛くて気に入ったけど、歳を重ねたら手に似合わなくなってしまった」
「華やかでデザインもキラキラ、かわいい雰囲気にしたけど、飽きてしまった」
婚約指輪を選ぶ時に、ただただかわいいからとデザインを決めてしまった方は、その5年後や10年後に飽きてしまう方も多いようです。もちろんかわいらしいデザインも良いですが、将来自分のなりたいテイストを想像しながら飽きのこない婚約指輪を選びましょう。
本音②着け心地が悪くて指が痛くなる
「デザインはかわいくて着けたいんだけど、着けてると指輪の角が当たって痛い」
「ダイヤを留めてる爪の部分が鋭くて、引っかかっちゃうときがある」
ブランドが有名だからといった理由や、デザインに一目惚れという理由であまり指に試着せずに選んでしまった場合は、着け心地がなんとなく合わなくて外してしまう方が多いです。合う合わないは指の形や指輪の太さによっても変わります。毎日着けるものだからこそしっかりと試着をし、着け心地も確かめましょう。
婚約指輪の真の価値とは?
そもそもなぜダイヤモンドを婚約指輪として贈るようになったのかご存知でしょうか?
もともと中世ヨーロッパでは世界で一番固いダイヤモンドは、男性(王族)が権力の象徴として所有していました。
それがいつしかこのダイヤモンドのように、女性様の事を硬く硬く守り続けます。
という想いで、婚約指輪にダイヤモンドをセッティングして男性から女性に贈るようになったのです。
永遠に輝き続けるダイヤモンドに、お二人の大切な想いをのせて子や孫の代まで、世代を超えて受け継いでいく事ができるのが婚約指輪です。
婚約指輪の真の価値はダイヤモンドです。
もう着けなくなってしまった先輩ご夫婦はネックレスへのリフォーム(作り直し)をし、普段から着けられるようにしたり、娘の二十歳の記念の日までとっておき、プレゼントのジュエリーへとリフォームする方が多いです。
これから婚約指輪を選ぶ方はダイヤモンドが綺麗で、デザインも王道なものを選ぶのがおすすめです。
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オランダで165年以上歴史のあるブランドです。世界三大ダイヤモンドカッターズブランドの一つで、世界各国の王室御用達のダイヤモンドブランドです。
世界一の輝きを誇るダイヤモンドに対してはもちろん、着け心地もこだわってお作りしており、指通り、ダイヤの爪は滑らかで全く気になりません。
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